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【満田研究室ブログ】

佛教大学社会学部満田久義研究室通信

【バヌアツ物語】地球の息吹を感じるヤスール火山

【バヌアツ物語】地球の息吹を感じるヤスール火山

バヌアツ共和国のタンナ島で、世界で最も噴火口に近づけると地上波TVなどで紹介されているヤスール火山へ行ってみるとよい。
ヤスール火山爆発 (2012-05-06 17-27)
ヤスール火山は数分毎に噴火。地球の奥底から響き渡る轟音に度肝を抜かれる。

ホテルでのんびりしていたら、ドライバーから「火山に興味ないか」とお誘いがあった。さっそく、トヨタ4WDの荷台に飛び乗り火山を目指す。緑おおわれる森を突き抜けると、突然、巨大な砂場の真ん中に200mぐらいの丘が現れた。ちょっと意外な感じで有名なヤスール火山が登場です。砂に足をとられながら、ゆっくり上っていくと、そこはもう噴火口が眼下に丸見え。覗き込むと地球の底から真っ赤な火炎と猛灰煙が噴出していた。

油断していたその瞬間「ドォドォ~~ン」「ゴ~~~ゴ~~」と地底で恐竜がわめいているのか、ジェット機が真横で噴射しているのかと間違える。噴火口に目をやると、真っ赤な無数の火山弾が天空めがけて飛び散る。火口は2つあり、片方は火山石が飛び散る噴火回数が多い。もう一方は、噴火間隔は長いが、体を突き上げんばかりの爆発振動と大音響。地底からの呻りが一気に爆発。その瞬間は「地球はすごい」と思う。2つの火口が交互に噴火爆発するので、カメラのシャッターチャンスが難しい。というより、写真やビデオではあの感動は伝えられない。
(注意)火口へは注意書きも柵も何もなく、だれでも下りていける。日本人観光客が火山弾に直撃され、亡くなったと聞いた。信じられないような本当の話。火山ガスは猛毒ですから、風向きで危険になることもある。
サヌール火山爆発1 (2012-05-06 17-37)
暗闇迫るヤスール火山。噴火パターンは毎回異なり、見ていて、聞いていて、時間を忘れて、飽きることはない。

夜空に吹き上がる火柱と大音響に感動しながら、地球の息吹を体内で感じながら、流星の数を数えていると・・・
ZZZzzz~~~。

バヌアツには、まだまだ観光化していない秘境スポットがあり、是非行くことを推奨します。タンナ島の奥地には、BLACK MAGIC(黒魔術:邪悪な意図をもって行う魔術)の儀式もあるとか。カヴァ酒をたっぷり飲んでみるのもよい。

                     【バヌアツ物語 完】

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  1. 2012/05/06(日) 17:52:21|
  2. バヌアツ物語

【バヌアツ物語】DECO STOP ダイビングの聖地

【バヌアツ物語】DECO STOP ダイビングの聖地ー垂涎のターゲット、THE LADY 謁見ー
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【バヌアツ物語】海中編を再開します。天国に最も近い国ニューカレドニアより、さらに幸福になれるバヌアツ紹介。


【クーリッジ号の水中探検の旅】―世界最大の沈船ダイビングー

水深50Mまで潜水することは、初心者ダイバーには危険が伴うから推奨できない。しかし、ディ-プダイビングが目的で、世界中から経験あるダイバーが集結するスポットも数多くある。バヌアツのサント島には、世界最大の潜水可能な沈船(豪華客船クーリッジ号.1942)が待っている。一度、経験すれば忘れることできないアドレナリン全開の沈船体験へと誘いましょう。
(1)THE LADYの謁見(水深40M-50M)

世界最大の沈船クーリッジ号、水深50MのラウンジにTHE LADY像に祈りを捧げる
世界最大の沈船クーリッジ号、水深50Mの1等船客用食堂(ファーストクラス・ラウンジ)にある真っ白な一角獣(ユニコーン)に跨るTHE LADY像に祈りを捧げる(海中写真は満田撮影。以下同じ)span>
Coolidge号乗客が寛ぐサロンの右上壁にかかるTHE LADYの彫像
Coolidge号乗客が寛ぐサロンの右上壁にTHE LADYの彫像(もともとは一等船室用ラウンジだったが、レストランに改修されたとか。豪華客船だった在りし日(沈没前)の優雅な一枚)

何はさておき、クーリッジ号の中央ラウンジに飾られているダイバー垂涎の的「THE LADYとUnicorn」にお目にかかりましょう。

エントリーはビーチから。波が高いと足をとられるので、フィンをしっかり抱えて、設置されているロープに沿って水中に。フィンを装着すれば、一気に水深20Mにある同号の先端を目指します。途中にはロープが張ってあり、各所にエアー切れダイバーのための予備タンクがぶら下がっています。すなわち、危機的状況でも安全停止が可能なように予防策は万全です。

一般ダイバーはタンクは1本、レジャー用の一般装備ですが、ベテラン・ダイバーはタンク2本+重装備+巨大なカメラやビデオ撮影器具を抱えて、水深70Mに位置する最深の船底を目指します。この船は第2次大戦中、物資を運ぶために調達され、米国からバヌアツに。そこで運悪く?米軍が仕掛けた機雷に触れ沈没した。そのため、海岸から直接潜水で到達できます。しかも波も海流もほとんどない好条件で、透明度が良好な湾内に沈船しています。安全なディープダイビングが可能な理想的なスポットです。少しタフな経験を積めば、中級者でも大丈夫かも?トライしてみましょう。

Coolidge号、当時豪華客船だった同号は米軍機雷に触れ、沈没する。
Coolidge号、当時豪華客船だった同号は米軍機雷に触れ沈没しました(1942年)Coolidge 沈船ダイブコースの説明図(深度70mまで)
沈船ダイブコースの説明図(深度70mまで)

甲板に到達すると、早速船内に。そこには医務室(水深35m)があり、現在でも、医療機器や薬瓶等がそのまま残されています。医薬品の色や形は、大戦中のままできれいな保存状態(基本原則は、手を触れてはいけませんが、多くのダイバーは薬瓶を手に取って記念写真を)。次の部屋はABCデッキ(水深30-40m)。戦争装備品、トラック、ジープ等の巨大な倉庫のようです。甲板には、サンゴが巻き付いた20mm機関砲(45m)が、空を向いています。さらに進むと、LADYがいる一等船客ラウンジ(50m)に到達します。その下には、巨大なエンジンが2台ある機関室につきます。小窓を抜けると、右舷側に操舵装置があり、数々の計器群に触れられます。そして、狭い煙突(実際は巨大な筒状)に沿って外部に出ると、そこにはプール(60m)が、さらに突き進むと、真鍮色のCOOLIDGEの文字が埋め込まれた船尾に到着のはず・・・。

船内は暗く、ライトを頼りに奥へ奥へと進みます。不注意に天井にタンクが当たると、ゴ~~ンと大音量が響き、ダイバー一同びっくりで目を合わします。ちょっとした真っ暗闇のスリル感で鳥肌物。時間の経過を忘れるほどの感動ダイブ。気をつけないと、直ぐにエアー切れ状態。淑女に会えたから・・・浮上します。減圧症にかからないように、安全停止を30m+20m+10m+5mと繰り返し窒素抜き。

ところが、「無事の帰還」のはずでしたが、最後のビーチでトラブル発生。荒波が砂浜に打ち寄せていたために、海中は砂が舞い、全く視界零。ガイドを見失い、どちらに進めばよいかもわからず、仕方なく海面浮上。目的地を探しながら、海面を泳いで集合場所に向かう羽目に。最後の最後まで気の抜けないダイブだと心した!


Coolidge号、世界最大の沈船として、ディープダイバーのメッカとなる。
Coolidge号、世界最大の沈船として、ディープダイバーのメッカとなる。70mの船底を目指す。

【第2日目のダイブ】のんびりビデオ撮影を敢行する
パワーボートも『THE LADY』
現代のパワーボートも『THE LADY』と呼ぶ

2日目は、前日の経験を生かしボートダイブに変更。時間の効率化とグループダイブの不自由さを考慮し、ボートを貸し切った。ビーチ・エントリーとエクジットは時間がかかり、クーリッジ号船内での滞在時間が制限される。ボートダイブなら、目的のスポット真上から潜水できるので、到達時間が大幅に短縮できる。たとえ潜水時間が10分でも余裕ができると、ゆとりあるダイブができ安全性も高まる。ボートではガイドは専従だし、全ての自由がきく。パワーボートでホテル桟橋まで送迎だし、豪華船内での飲食も抜群。なによりバトラー・サービスがうれしい。では、優雅なクーリッジ号船内のビデオ撮影に出発しよう。

THE LADYの微笑
THE LADYの微笑
20mm機関砲(最初のデコダイブ45M)
20mm機関砲(最初のデコダイブ45M)
船内医務室には無数の医療器具が散乱
船内医務室には無数の色とりどりの医療器具が散乱

【MILLION DOLLAR POINT:醜い戦争廃棄物の山】
2本ダイビングしたが、体力も潜水時間制限も大丈夫だったので、MILLION DOLLAR POINT、すなわち、米軍が大戦後、大量遺棄した上陸用艦艇、ブルトーザー、タンク、電線束など無数のガラクタが水深15mから30mに放置されている「1億ドルの値打ちがあるガレキの山」を潜水した。

潜水中、瓦礫の山をみて「もったいない」と言ったら、ガイドは「米軍は貧乏なバヌアツにこの戦争廃棄物を買い取れ!」と指示した。バヌアツはそれを拒否。そうしたら米軍は「悪意で使用されることを防止する」と、美しい海に使用可能な大型機器・機材すべてを投棄したと説明。バカバカしい話だ。

実際に潜ってみると、写真を撮る意欲すら失せる程、UGLYだ。行けども行けども汚い長蛇のゴミの山。「醜い戦争廃棄物の遺跡」と化している。人間の愚かさを見せつけられた気がした。

深海から生還、ほっとしてちょっと一服!
深海から生還、ほっとしてちょっと一服!ディープダイブの愛好家なら、クーリッジ号は聖地だ
安全停止の時間を持て余し、「水中輪くぐり」に挑戦。クーリッジ号はディープダイブの愛好家にとって聖地だ。ただし上級者向け
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   プロ潜水士3名がエアー切れ死亡事故。ご冥福を祈ります
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水深50m超のダイビングは危険である。3月17日、大分県津久見湾で5-60mでの潜水作業中、プロ潜水士3名がエアー切れで亡くなられるという痛ましい事故があった。

多くのダイビングツアーでは、「ダイビングは水深30mまで」「デコ(DECO=減圧表示)を出さないように」と注意される。ダイビングの基本注意点は、①エアー切れ防止のために空気残圧(残圧計)のチェック(空気がなくなると死亡するので、誰でも注意する)と②DECO=減圧不要限界(ダイビングコンピューター)のチェックである。失敗すると、取り返しがつかない事故となる。

DECOとは、減圧ダイビング(Decompression Diving)、すなわち、沈船ダイビングや洞窟ダイビング、ディープダイビングなどで、ダイビング・コンピュータが示す無減圧で潜れる深度または時間の限界を超えたために、『減圧』が必要なダイビングのことだ。ダイコンは、減圧不要限界0分を超えるとピーピーと警報音が鳴る。画面表示が「NO DC TIME」(無限圧限度時間)が消え、「ASC TIME」(総浮上時間)の点滅表示が赤く光る。そして、海面浮上に必要な時間が表示される。

そこでダイバーは考えるのだ!『残された空気量(残圧)と減圧に要する時間』の差引を計算する。もし、時間切れで空気がなくなると、しかたなく急浮上を余儀なくされ、重大な事故が待っている。事故を避けたいから、ダイコンが示す決められた深度で安全停止を繰り返し、ゆっくり落ち着いて浮上する。急浮上しすぎて、「ASC TIME」がゼロになる前に、停止すべきシーリング深度を超えると、減圧症にかかる。絶対にパニクッって急浮上し過ぎてはいけない!

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  1. 2012/05/02(水) 01:15:11|
  2. バヌアツ物語

【バヌアツ物語】 ダイナミックな心揺さぶられるダンス

【バヌアツ物語】 ダイナミックな心揺さぶられるダンス

地球上には、近代文明と隔絶し開発が全く進んでいない辺境がある。そこに住む種族の多くは、100年以上全く変わらない生活を営み、伝統文化を継承している。エコツアーの発展可能性の観点からは、かけがえのない観光資源と思ってしまう。しかし、観光開発は幾多の問題があり、そう簡単ではない。

カリマンタンの先住民同化融和政策で建設されたキャンプ(政府が建設した集合住宅群)を訪ねた時のことである。裸族だった彼らは、伝統的な音楽とダンスを観光客にみせ、路上に並べた木彫の肖像や生活用品を販売していた。いわゆる観光による「伝統の商品化」だ。

観光客が引き払った村の集会所で、裸族のリーダーは携帯電話を取り出し、英語で「今日の客入りはNOT SO GOOD!」と会話していた。『彼らは文字を持たない口承だけで伝統文化を受け継ぐ』と説明されていた。未開のジャングルから出てきた文字を持たない種族が、携帯で英語を操る?!
ブラックマジックならぬ、金銭信仰が蔓延し始めていた。
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私は2006年にバヌアツ共和国タンナ島の古代の暮らしを継承するEpaiやYakel村を訪れた。その当時は、観光による商品化はまだまだだった。ダンスも観光客向けではなかったし、土産も手作り感が伝わる日常品だけ。そして彼らの力強いダンスは、その強靭な肉体以外、何も楽器を使わない。地声と手拍子、大地を踏み鳴らす足音は、人間の生命力を実感する。タンナ島は心揺さぶる感動の島。とても素晴らしいから、ぜひぜひ訪ねてみるとよい。
++++++つづく++++
バヌアツの樹上10メートルの家屋バヌアツの樹上10メートルの家屋
10M以上の樹上の住居訪問頭上10M以上のお宅訪問

バヌアツのダイナミックなダンスバヌアツ のダイナミックなCustomダンス
地鳴りが凄いバヌアツの女性たちのダンス地鳴りが凄いバヌアツの女性たちのダンス
バヌアツダンスの開始バヌアツダンスの開始
バヌアツダンスの開始2
天地を震わす地声の歌声と砂埃の舞う大地を蹴るダンス天地を震わす呻り声と砂埃の舞う大地を蹴るダンス
親から子へとダンスが伝承される親から子へとダンスが伝承される

バヌアツの女の子たちバヌアツの女の子たち
バヌアツの男の子たちバヌアツの男の子たち

子供たちの無垢の笑顔をみると、幸せとは何かと深考してしまう。古代の暮らしと大地のエネルギーが漲るタナン島は、「天国に最も近い」ニューカレドニアに隣接する「世界で最も幸福を考える」島だ。
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  1. 2012/03/29(木) 22:20:17|
  2. バヌアツ物語

春休みのよもや話(その2) バヌアツのお気に入りスポット

【春休みのよもや話(その2)】バヌアツの絶対推奨スポット
バヌアツ裸族とともに
28日のアクセス・ランキング急上昇の検索用語を見ていたら、懐かしい「バヌアツ」の文字を発見(2006年に訪問)。

「笑っていいとも!」アナ、相川梨絵さん結婚 バヌアツに住む男性と」との報道の影響らしい。彼女のブログを見ると・・・(以下 お幸せに)

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ついに相川さん、結婚しましたー。
旦那様はバヌアツという国に住んでいる人で、バヌアツに移住します。
びっくりしたでしょー。私もびっくりですヾ(@^▽^@)ノ
(中略)
バヌアツは自然豊かな素敵な国なので、皆さんも機会があれば、是非、遊びにいらして下さいね!!
以上、相川のハッピー報告でした!      (2012年03月28日)
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お気に入りだったアナ、相川さんの結婚を祝して?
とんでもない大自然に魅せられた印象深い島、バヌアツのお気に入りを紹介しましょう。
① 先住民のダイナミックな心揺さぶられるダンス ② 水深50~70MのDECO STOPダイビングで謁見した「LADY」 ③ 世界で最も噴火口に近寄れる火の粉かぶりのヤスール火山 の話です。。

バヌアツは、「天国に最も近い島」ニューカレドニアから飛行機で1時間半あまりに位置する。私の印象では、ニューカレドニアとは比較にならないほどの大自然に魅了される。絶対に訪れるべきバヌアツの絶対推奨スポット紹介です。

++++++続く++++++
バヌアツ裸族の子どもたち
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  1. 2012/03/29(木) 00:29:16|
  2. バヌアツ物語

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プロフィール

佛教大学社会学部満田研究室

Author:佛教大学社会学部満田研究室
【本ブログの休止と新ブログ『マラリア通信(仮称)』のお知らせ】
満田研究室ブログは、2009年満田教授の海外研修の時、満田ゼミ生との情報交流のために開設された海外通信ブログ。インドネシアのマラリア制圧に関する情報からエコツアー、原発、感染症パンデミックなどのホットな話題をブログ形式でお送りしてきました。
満田教授は、2009年4月から半年間のドイツ・オスナブリュック大学日本研究所とイ ンドネシア国立マタラム大学医学部での海外研修から帰国。さらに10月から3月までの京都大学大学院経済学研究科での研究員生活を終え、2010年4月からは佛教大学社会学部公共政策学科教授に復職しました。
2011年からはマラリア制圧のために、セレベス、パプア、アロール島などでマラリア医療支援活動を継続。また、エクアドルのアマゾンジャングルにある世界で最も生物多様性が高いヤスニ国立公園の自然保護活動や、ベトナム政府および国連機関とのベトナム農村での持続可能な観光に関する共同研究も実施しました。
2013年12月からセレベス島北端のバンカ島で中国企業による鉄鉱石開発からジュゴンを守る国際NPO[ジュゴン環太平洋ネットワーク]の創設準備。沖縄辺野古沖のジュゴンに関する基本情報を収集し、ジュゴン保護に関する研究を実施しました。
2019年3月、佛教大学社会学部を定年退職(同大学名誉教授)。 9月からインドネシア国立マタラム大学医学部客員教授として、ロンボク島でのマラリア撲滅のための社会貢献活動に尽力する予定です。

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