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【満田研究室ブログ】

佛教大学社会学部満田久義研究室通信

【雪のセンター入試】

【雪の大学センター入試】

大学入試は最も大切な人生の岐路。受験生が最高の実力を出せるようにと願う。受験生も緊張するが、
入試を実施する大学側もピリピリ。特に積雪は何が起こるかわからないので、無事に完了するまで、胃が痛い。

雪が降ると、遅刻者への対応、開始時刻の遅延、地方会場との公平性保持、通路でのスリップ対策などなど、本当に疲れる。本年のセンター試験は無事に完了。ほっと。。。

子供たちにとっては、雪は格好の遊戯道具。早朝から公園で歓声が響く。つられてジャージにコートを羽織って、写真を撮ってみた。京都では、今年一番の積雪でした。

雪のセンター入試1
雪遊びに興じる子供たち

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  1. 2014/01/19(日) 20:50:37|
  2. ちょっとブレイク

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プロフィール

佛教大学社会学部満田研究室

Author:佛教大学社会学部満田研究室
【本ブログの休止と新ブログ『マラリア通信(仮称)』のお知らせ】
満田研究室ブログは、2009年満田教授の海外研修の時、満田ゼミ生との情報交流のために開設された海外通信ブログ。インドネシアのマラリア制圧に関する情報からエコツアー、原発、感染症パンデミックなどのホットな話題をブログ形式でお送りしてきました。
満田教授は、2009年4月から半年間のドイツ・オスナブリュック大学日本研究所とイ ンドネシア国立マタラム大学医学部での海外研修から帰国。さらに10月から3月までの京都大学大学院経済学研究科での研究員生活を終え、2010年4月からは佛教大学社会学部公共政策学科教授に復職しました。
2011年からはマラリア制圧のために、セレベス、パプア、アロール島などでマラリア医療支援活動を継続。また、エクアドルのアマゾンジャングルにある世界で最も生物多様性が高いヤスニ国立公園の自然保護活動や、ベトナム政府および国連機関とのベトナム農村での持続可能な観光に関する共同研究も実施しました。
2013年12月からセレベス島北端のバンカ島で中国企業による鉄鉱石開発からジュゴンを守る国際NPO[ジュゴン環太平洋ネットワーク]の創設準備。沖縄辺野古沖のジュゴンに関する基本情報を収集し、ジュゴン保護に関する研究を実施しました。
2019年3月、佛教大学社会学部を定年退職(同大学名誉教授)。 9月からインドネシア国立マタラム大学医学部客員教授として、ロンボク島でのマラリア撲滅のための社会貢献活動に尽力する予定です。

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